先日、Microsoft Storeでリリースした、Pitch Tunerを、Androidに移植して、Google Playで公開した。
「Pitch Tuner」は使われていたので、「Audio Pitch Tuner」とした。
バイブコーディング
C++/WinUI3からKotlin/Jetpack Composeへの移植を、GPT-5.4で行った。
さすがに、UIは表示が崩れた機能面は1回で移植できた。
UIも数回の指示で修正でき、コードは1行も書いていない。
これくらいの規模のアプリだと、.NET MAUIとか、React Nativeとかクロスプラットフォームフレームワークいらずである。
アプリ開発の生産性は爆上がりなので、ストアにアプリが溢れかえりそうである。